和歌山製造所
GXのモデル地区として、カーボンニュートラル社会の実現を目指す「未来環境供給基地」

1941年(昭和16年)に操業を開始、長年に亘り石油製品を生産して来ましたが、脱炭素の潮流に合わせ、2023年(令和5年)11月、SAF(持続可能な航空燃料)をはじめ、新しいエネルギーの供給を担う製造所として生まれ変わります。
今後もSAFに続く新規事業の検討を進め、カーボンニュートラル社会の実現と地域経済の貢献に寄与して参ります。
安全・環境・品質への取り組み

和歌山製造所では、地域に根差した社会貢献活動に取り組んでいます。
- ※見学について:現在、石油精製機能を停止し、無害化などの工事中であるため、当面、一般の方の製造所見学は受け入れておりません。ご了承ください。



