CSR活動トピックス

CSR活動トピックス
  • 安全確保/環境保全

当社原油船2隻がベストクオリティシップ2020を受賞

当社が運航している原油船「ENEOS BREEZE」および「とうきょう丸」が、「水先人(※)からみた優秀船舶・ベストクオリティーシップ2020」の「ベストクオリティーシップ賞」に選ばれ、6月24日に開催された水先人会連合会年次総会において賞状と盾が贈られました。
本表彰は船舶の航行安全を通じて港湾や海洋環境の保護に対する意識高揚に資するために、「水先人からみた優秀船舶に対する表彰制度」として2003年度に創設された制度です。今回、2020年9月から10月に、全国の水先区10地区で水先人が乗船した船舶の中から、運用、航海設備及び乗下船設備の面から特に優秀な船舶9隻が選ばれ、そのうち、当社管理船2隻が選定されたものです。
※水先人: 大型船が、河川・狭い水路を通航するときに実際に船に乗り込み、安全かつ効率的に船を導く船長のアドバイザー。

  • 安全確保/環境保全

JIG国内委員会ヒヤリハット改善事例 3年連続最優秀賞

伊丹事業所施設グループがJIG国内委員会(※)の2020年ヒヤリハット改善事例選定・施設部門において最優秀賞に選出されました。同グループは3年連続での最優秀賞選出となります。
航空機への給油作業(および一部空港で給油施設管理)を事業としている当社では、新千歳・函館・羽田・大館能代・庄内・伊丹・関西の各空港の事業所において、安全第一の方針の下、所員がそれぞれ自分の現場における改善活動に努めています。今回の3年連続受賞は全従業員の取り組みが結実したものです。未だコロナ禍の影響により航空需要の減退が続いておりますが、安全への取り組みは今後も変わらず積極的に取り組み続けます。
※航空燃料供給に関する石油連盟の付置機構。石油元売企業、JAL、ANA、給油会社、給油施設会社等が加盟。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2021/6/22~6/25

研究所構外での清掃活動を実施

6月22日から25日にかけて、地域貢献活動の一環として、社員による中央技術研究所構外清掃ボランティア活動を実施しました。本活動は2014年12月の開始以来、通算13回目となります。
今回はコロナ禍での密集回避を考慮し、各日の参加人数に上限を設けた複数日開催形式をとりました。昼休みの限られた時間ではありましたが、延べ50人がエントリーし、研究所周辺沿道の歩道のゴミ回収や隣接する本牧市民公園(神奈川県横浜市)の落ち葉回収を実施しました。
当所は今後も清掃ボランティアを通じて地域に貢献していきます。

  • 安全確保/環境保全

「危険物事故防止啓発ポスター」で佳作受賞

千歳危険物安全協会が主催する、「令和3年危険物事故防止啓発ポスター図案の部」で、当社社員の作品が佳作を受賞しました。
この取り組みは、北海道千歳市内の危険物取扱施設において、事故の防止を目的に毎年行われているもので、今回受賞した図案の部は、標語部門の特選受賞作品を題材としたポスターを作成するものです。標語160作品、図案14作品の応募がありました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

和歌山製油所沖合の「地ノ島」でボランティア清掃を実施

6月5日に毎年恒例の「地ノ島ボランティア清掃」を実施しました。
地ノ島は当所の沖合約1kmにある無人島で、毎年夏にはキャンプやバーベキューの会場、水質が良くきれいな砂浜の海水浴場として賑わいます。例年、海開き前に漂着ごみや空き缶などを回収する清掃活動を続けており、今回は当所と有田市役所、有田市観光協会が共同して実施しました。今年は参加人数を減らし、密を回避する等の感染対策を実施のうえ、開催しました。
今後も当所は、地域社会に貢献する活動を継続していきます。

  • 安全確保/環境保全

2021/5/26

「REMEMBER 5.26」大分安全の日 式典開催

5月26日、当所第3常圧蒸留装置の倒壊事故から1年が経過しました。この事故の記憶を風化させないため、同日を「REMEMBER 5.26」大分安全の日とし、当所ホールで式典を開催し、同時配信を実施しました。

  • 安全確保/環境保全

2021/5/17

バイク技能講習を実施

5月17日、大分県交通安全協会から二輪インストラクター(大分県二輪車安全運転指導員会 二輪車安全運転特別指導員)を招いて、新入社員8人と当所所員および協力会社社員10人を対象としたバイク技能講習を実施しました。
参加者からは「インストラクターの説明により、今までのバイクの乗り方がいかに自己流だったかを実感しました」「参加して良かった」との感想が多数寄せられました。
今後も当所は安全活動の一環として、バイク事故撲滅のため年2回の技能講習を実施していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2021/3/24

『童話の花束』教育委員会へ寄贈

3月24日、当所は倉敷市役所において、同市教育委員会へ『童話の花束(その51)』の寄贈を行いました。
所員や協力会社社員から寄贈された一部の225冊が、教育委員会を通じて倉敷市内の小中学校、図書館、児童館へと届けられます。水島製油所ではこの活動を2003年から行っています。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2021/3/19

『童話の花束』を川崎市へ寄贈

3月19日に神奈川県川崎市こども未来局を当所副所長が訪れ、『童話の花束(その51)』を贈呈しました。
川崎市へは今回で7回目の寄贈となり、福田市長からの感謝状が授与されました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2021/3/17

和木小学校に『童話の花束』寄贈

3月17日、当所は童話の花束チャリティー活動の一環として、所員および協力会社員から寄付された『童話の花束(その51)』150冊を和木小学校5、6年生に寄贈しました。
今後もこのような活動を通じて、地域への次世代育成・支援、文化の振興等に貢献していきます。

  • 安全確保/環境保全

2021/3/11

東日本大震災追悼式を実施

3月11日、震災当時に津波により構内で亡くなられた協力会社の4人の方々を悼み、地震発生時刻の14時46分に構内で一斉に1分間の黙とうを実施しました。
黙とうに先立ち講堂で追悼式を行い、構内一斉放送と動画配信にて、当所所長から安全に関するメッセージを伝えました。
当所は、決してあの日のことを忘れず、今後も安全確保への取り組みを徹底していきます。

  • 安全確保/環境保全

人権啓発標語で佳作受賞

東京人権啓発企業連絡会が主催する「2020年度人権啓発標語」に当社社員の作品が応募総数約412,000作品の中から職場の部・佳作に選ばれました。
「人権啓発標語」は加盟する123社が各社で実施した人権啓発標語入選作品の中から、特に評価が高い作品を集めて審査するものです。

  • 安全確保/環境保全

2021/1/15

当所自衛防災組織が消防庁長官賞を受賞

2020年10月に開催され、当所自衛防災組織が出場した「令和2年度 石油コンビナート等における自衛防災組織の技能コンテスト」(消防庁主催)において奨励賞(消防庁長官賞)を受賞したことから、今年1月15日に市原市消防局による表彰状伝達式が行われました。
当コンテストは大型化学高所放水車及び泡原液搬送車または高所放水車及び化学消防車を保有している全国の自衛防災組織・共同防災組織が参加するもので、昨年8月から市原市消防局に熱心にご指導いただき、全員が当コンテスト初出場のメンバーであったにもかかわらず、健闘の結果、出場30組織の中から栄えある消防庁長官賞に輝きました。

  • 安全確保/環境保全

鶴見潤滑油工場無災害1000日を達成!

当社鶴見潤滑油工場は、12月21日をもって、無災害1000日を達成いたしました。同工場では労働災害のリスクを最小限にするため、人の行動にフォーカスした体系的な安全活動に取り組んでいます。これからも工場内全員で無災害を継続すべく取り組んでまいります。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2020/12/14

献血会を開催

当所は2020年12月14日、コロナ禍により血液不足が深刻であるという状況を踏まえ、今年度も社会貢献活動として献血会を開催しました。日本赤十字社ご協力の下、検温・消毒・マスク・換気・ソーシャルディスタンスの確保といった感染症対策を万全にした上で、午前中は本館建屋前、午後は現場建屋前に献血バスを移動して協力者を募り、従業員・協力会社員計51人が献血に協力しました。当所は、コロナ禍にあっても可能な社会貢献活動に今後も取り組んでいきます。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 従業員参加

2020/12/7、8、14、15

ボッチャ大会を開催

当所は12月7日、8日、14日、15日に新型コロナウイルス感染防止対策を徹底したうえで体文行事「ボッチャ大会」を開催しました。今年度のボッチャ大会は14チーム(約80人)が参加し、トーナメント戦方式で優勝を目指して競いました。参加者した所員は、扱い慣れないボッチャボールに苦戦しつつも、チームで1球1球どこに投げるかを相談し、毎回白熱した試合となりました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

2020/12/2

和木小学校で出張授業

当所と同町内にある和木町立和木小学校(山口県玖珂郡和木町)が使用する5年生用の社会の教科書(東京書籍発行)に石油工業の事例として当所が掲載されたことを受け、和木町教育委員会からの要請により、12月2日に同校5年生を対象にした出張授業を行いました。授業では当所についての紹介や製油所での仕事内容などを説明しました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/11/30~12/4

構外での清掃活動を実施

当所は、11月30日から12月4日を「クリーン週間」と銘打ち、地域貢献活動の一環として清掃ボランティア活動を実施しました。本活動は2014年12月の開始以来、通算12回目となります。今回はコロナ禍での密集回避とテレワーク勤務を念頭に、各日の参加人数に上限を設けた上での分散開催形式をとりました。延べ67人がエントリーし、前半2日は当所前面国道の歩道のゴミ回収、途中雨天中止日を挟み、後半2日は当所北側に隣接する本牧市民公園(神奈川県横浜市)の落ち葉回収を行いました。昼休みの限られた時間帯ではありましたが、多くのゴミ・落ち葉を回収することができました。当所は今後も清掃ボランティアを通じて地域に貢献します。

  • 安全確保/環境保全

2020/11/17

兵庫県石油コンビナート等総合防災訓練を開催

兵庫県石油コンビナート等総合防災訓練が11月17日に当所で開催されました。当該訓練は、危険物事業所が持ち回りで毎年開催する兵庫県主催の総合防災訓練で、今年はコロナ禍のため、図上訓練の形式で実施となりました。兵庫県からファクスで送られてくる漏油、負傷者、火災事故などの訓練情報に対して関係者が当所の会議室に集合して現地指揮本部を開設し、兵庫県や陸上自衛隊などの関係機関との連絡を電話、ファクス、無線を活用して対応するという、これまでに経験のない訓練を行ったことにより、新たな課題を見出すことができました。今後も当所は、関係機関と連携しつつ、緊急時の対応能力の向上を目指します。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2020/11/15

少年野球大会「ENEOS CUP」を開催

11月15日、「第2回ENEOS CUP多賀城ロータリークラブ旗争奪少年野球大会」を開催しました。本大会は多賀城ロータリークラブが主催し、30年以上続いている少年野球大会で、昨年度より当所が共催となったものです。当日は秋晴れの下、市内の全6チームが参加して熱戦が繰り広げらました。当所は今後も、スポーツ振興や次世代育成に貢献していきます。

  • 安全確保/環境保全

2020/11/12

海上流出油防除連携訓練

11月12日、当所は袖師共同防災および清水海上保安部と合同で海上流出油防除訓練を実施しました。本訓練では、荷役中の内航船からA重油が海上に流出した想定のもと、オイルフェンスの展張や護岸からの油回収に加え、大型高所放水車、桟橋および海上保安部巡視艇「みほかぜ」からの撹拌放水を行いました。当所では今後も非常時に確実かつ迅速な対応が取れるよう、近隣各社や関係機関との実践的な連携訓練を継続的に実施します。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

ボランティア活動を実施

11月12日、当社鶴見潤滑油工場は地域貢献活動の一環として、寛政安善町内会(神奈川県横浜市)の方々と一緒に寛政町公園の清掃を実施しました。本年は全員がマスクを着用し、新型コロナウイルス感染対策を十分に施した上で清掃を行いました。今年で7年連続の実施となった本活動を通じて、これからも地域社会に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/11/8

海岸防災林保全活動を実施

茨城県神栖市内にある波崎海岸砂丘植物公園脇にて、第16回「鹿石グリーンパーク」海岸防災林保全ボランティアを実施し、下草刈りおよび防災林への肥料散布を行いました。今回は新型コロナウイルス対策を徹底するため、会場受付時の検温や消毒、また一区画の作業場所に人数制限を設け、かつ1人あたり半径1mのソーシャルディスタンスを確保するなど、十分に注意しながら活動に取り組みました。所員およびそのご家族を含めた96人に加えて神栖市の職員の方々にもご参加いただきました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/11/7

「宮城県ENEOSの森」森林保全活動を実施

当所は11月7日、「宮城県ENEOSの森」森林保全活動を実施しました。今年度は、新型コロナウイルスの影響で5月と9月の活動を中止したため、今回が最初で最後の活動となりました。当日は当所、東北支店、OB会から総勢63人が参加し、新型コロナウイルス感染防止対策としてマスク着用などを徹底した上で実施しました。天候に恵まれ、子どもたちの元気な声も響く中で、参加者は久しぶりに気持ちのよい汗を流しました。適切な対応をした上で、今後も森林保全に取り組んでいきます。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 従業員参加

2020/11/6~11/18

職場対抗ボッチャ大会を開催

当所では、11月6日から18日にかけて、職場対抗ボッチャ大会を開催しました。新型コロナウイルス感染拡大防止策としてマスク着用や会場内の換気、コート数削減などの対策を実施のうえ、ベテラン社員から新入社員まで幅広い年代の所員、計108人が参加し、白熱した試合となりました。今後もコロナウイルスに配慮しながら、パラリンピック競技についての理解の推進を目的としたこのような所内行事を実施していきます。

  • 安全確保/環境保全
  • エネルギー・環境

2020/10/30

サステナブル・シーフードを提供開始

当所では、水産資源における環境負荷を低減し、生物多様性を保全するための取り組みとの一環として、10月30日に食堂で「サステナブル・シーフード」メニューを提供しました。「サステナブル・シーフード」とは、持続的な水産資源を保全するべく、過剰な漁獲がないか、養殖場の環境に問題がないか等を審査する認証制度に合格した水産物のことです。今回は、ASC認証の養殖エビを使った「エビチリ」を提供しました。多くの社員の関心を集め、限定100食は完売しました。今後も、持続的な水産資源の保全のための取り組みとして、月に1回「サステナブル・シーフード」の提供を継続することで、海の環境保全(SDGs14「海の豊かさを守ろう」)に貢献します。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2020/10/23、11/13

就労支援のためのパウンドケーキ販売会&お菓子BOX設置

当所は社会貢献活動の一環として、就労継続支援B型事業所「クラシス」(運営・社会福祉法人クムレ、岡山県倉敷市)が製造するパウンドケーキの販売会を、A工場では10月23日、B工場では11月13日にそれぞれ実施しました。今回はコロナ禍の対応として、クラシスの皆さんではなく当所所員が販売を担当しました。売上は障がいのある方の就労支援に使われます。本販売会では、10月から所内3カ所に設置した無人販売「おかしBOXくらしき」もブースを出して紹介しました。「おかしBOXくらしき」は市内7つの就労継続支援事業所が共同で運営し、倉敷市からの要請を受けて当初でも設置を始めたものです。

  • 価値ある
    商品・サービス

セブン-イレブン優秀店舗賞を受賞

当社が運営するセブン-イレブン複合店・浦和美園SS(埼玉県さいたま市)が、2019年度「セブン-イレブン優秀店舗賞」を受賞いたしました。
本賞は、全国に約21,000店舗あるセブン-イレブン全店から、210の各地区ごとに最も優秀だった1店が表彰されます。浦和美園SSは浦和地区での受賞となり、埼玉県の約1,200店からは15店が選ばれました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

創作童話コンテスト表彰式を開催

10月20日、当社は、「第3回ENEOS×MOGU童話コンテスト」(運営:モアプロダクション・ベトナム〈MORE社、ハノイ市〉)の表彰式をベトナム・ハノイ市内で開催しました。小学生の部・中学生の部・一般の部をあわせて1,351の応募作品から、18の作品賞と6つの奨励賞が選出されました。会場には、ベトナム全土から受賞者およびそのご家族、ベトナムの出版・教育関係者、日系企業関係者が100人以上出席し、駐越大使夫妻やベトナム文化スポーツ観光省図書館局長が来賓として出席されました。また、昨年の絵本の販売活動の売上をベトナム文化スポーツ観光省図書館局へ寄付する贈呈式も行われました。当社は日越両国で子どもたちの健やかな心が育まれるよう、今後もベトナムでの絵本普及活動を支援していきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/10/11

近隣地域主催の早朝清掃活動に参加

当所は、10月11日、午前6時から、製油所近隣である多賀城市大代(おおしろ)地区(大代地区コミュニティ推進協議会)主催の「貞山(ていざん)運河周辺清掃」に当所所員が参加しました。この清掃活動は毎年春と秋の年2回実施されるもので、当日は近隣住民の方々と一緒に貞山運河沿いおよびその周辺を約1時間かけて清掃しました。今後も継続して本活動に参加し、地域貢献に努めます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

2020/10/5

地元小学生が当所に社会見学

当所は10月5日、地元の和木小学校3年生74人の社会見学を受け入れました。新型コロナウイルス感染防止対策を実施のうえ、「わくわく環境教室」と銘打って、バスでの構内見学や蒸留実験を行いました。日常生活を支える石油・石油化学製品が自分たちの身近にある製油所で生産されていることを知っていただく機会となりました。

  • 安全確保/環境保全

東京航空局長表彰を当社3人が受賞

10月1日、三田共用会議所(東京都港区)にて、国土交通省東京航空局主催 令和2年度東京航空局長表彰式が開催され、当社からは3人が功労者表彰を受けました。本表彰は東京航空局管轄区域内で航空関係事業に従事する個人・団体のうち、顕著な功労を認められた人などを顕彰するもので、今回受賞の3人は、長年にわたり日本の航空業界の振興、発展のため貢献したことを高く評価され、今回の受賞となりました。

  • 安全確保/環境保全

2020/9/30

交通安全講話を実施

交通安全週間の最終日となる9月30日、千葉県市原警察署交通課から講師を招き、交通安全講話を実施しました。本講話は講堂からライブ配信を実施し、交通ルール遵守の大切さを改めて学び機会といたしました。

  • 安全確保/環境保全

2020/9/30

新入社員向け交通安全教育を実施

9月30日、当所にて新入社員9人を対象とした「交通安全教育」を実施しました。愛知県知多警察署交通課から2人にお越しいただき、車の死角および左折時の巻き込み確認の必要性について、実際に社有車を使用して指導していただきました。カラーコーンを並べたコース上を、体験者がコーンに接触しないようゆっくりと走行。実際に運転することにより、教育内容の重要性を肌で感じたようでした。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/9/16

仙台クリーンENEOSを実施

9月16日、今年度最初の清掃ボランティア活動「仙台クリーンENEOS」を行いました。本活動は、所員有志による清掃活動で、2004年に宮城県七ヶ浜町の環境美化活動「七ヶ浜クリーンサポートプログラム」に団体登録をして活動を開始して以来、現在までに活動場所を3カ所に増やし、宮城県のクリーンサポートプログラムにも登録をしています。今年度は新型コロナウイルスの影響で、4月と5月の活動を中止しましたが、今回はマスク着用など新型コロナウイルス対策を実施した上で45人の所員が参加し、19袋分のゴミを回収しました。当所は、今後も地域社会の一員として、本活動を継続していきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/9/9

さわやか清掃活動300回達成!

1993年12月に当所所員と協力会社社員によるボランティア活動としてスタートした、地域貢献活動「さわやか清掃活動」が、2020年9月9日に記念すべき300回を迎えました。300回を迎えた当日は、気温30度を超える猛暑にもかかわらず、多くのボランティアが「密」を避けながら参加し、製油所近隣の清掃活動に汗を流しました。これからも本活動を継続して、より地域社会との共存を深めていきます。

  • 社会貢献活動

2020/8/20

広島県石油商業組合青年部へマスク贈呈

当支店は8月20日、医療関係者や福祉施設・学校へマスクを寄贈している広島県石油商業組合青年部に対し、2000枚のマスクを贈呈しました。同組合青年部は社会貢献活動の一環として、広島県内のサービスステーション(SS)にポストを設置し、新品・未開封のマスクの提供を呼びかけています。8月20日現在で賛同SS数は約100カ所にのぼり、寄せられたマスクは広島県医師会、広島県歯科医師会、広島県養護施設協議会、広島県教育委員会に寄贈されます。

  • 安全確保/環境保全

電気保安功労者を受賞

8月7日、帝国ホテル大阪(大阪府大阪市)にて、当所所員が経済産業省中部近畿産業保安監督部近畿支部長から電気保安功労者として表彰されました。これは過去21年間にわたり、製油所のエネルギー法定管理者としてエネルギーの有効利用・設備の改善を実施し、また、19年間、和歌山県労働基準協会法定講習の講師として地域の保安および労働衛生の向上に尽力、さらに当所発電所のボイラ・タービン主任技術者として種々の改善を計画・実行し、通算約36年間電気保安業務に従事した功績が認められたものです。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2020/8/3

供養塔盆供養を実施

8月3日、当所敷地が埋め立てられる以前、海難により犠牲となった多くの漁業関係者、および当所で殉職された方々を慰霊するための盆供養を当所内の供養塔前にて行いました。物故者の鎮魂とともに、この地で操業できることへの感謝と安全への祈りをささげました。この盆供養は当所の幹部および協力会社の代表者によって毎年この時期に執り行われており、当所としても年一度の重要な供養の機会としています。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

2020/8/1

知多市自然調査隊を当所で開催

8月1日、当所にて知多市主催「知多市自然調査隊」が開催されました。このイベントは知多市在住の市民の方たちを対象に、構内の緑地を観察していただくものです。今年度は新型コロナウイルス感染拡大を受け、時間を短縮し、参加人数を親子連れ11人と大幅に減らして実施し、多くの昆虫が参加者を迎えてくれました。また、梅雨明けが遅れたためか、この時期には見られないチョウトンボの群れを見ることができました。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

2020/7/31

仙台塩釜港区清掃活動に参加

7月31日、当所は地域貢献の一環として、今年度も仙台塩釜港湾事務所が主催する清掃活動に参加しました。この活動は、仙台・塩釜港周辺の企業が年に1回、港湾や幹線道路の清掃を一斉に行う大規模な清掃活動で、今年は68団体349人が参加し、当所からは協力会社を含めて13人が参加しました。新型コロナウイルスの影響により、多くの団体活動の実施・参加は困難な状況が続いていますが、感染防止対策を徹底の上、引き続き、可能な限り地域貢献活動に取り組んでいきます。

  • 社会貢献活動
  • エネルギー・環境
  • 地域

船崎海水浴場清掃活動に参加

当社上五島石油備蓄基地の東側に位置する船崎海水浴場の清掃活動が船崎郷地区の主催で行われ、当社社員24人が参加しました。今年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、社会貢献活動実施の見送り等が続いておりましたが、緊急事態宣言解除後初の地域活動への参加となりました。地元の方とあわせて総勢50人が、大小様々な漂着物を回収し、海水浴場の隅々まで清掃を行うことができました。今後も継続して参加させていただき、地域の環境保全活動の推進に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/6/29

子安小学校に童話の花束・ベルマークを寄贈

当所は今年も社会貢献活動の一環として、第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束(その50)」50冊を横浜市立子安小学校へ寄贈しました。また、所員から集められた各種の「ベルマーク」もベルマーク運動に参加している同校へ寄贈しました。今後も次世代育成・支援、文化の振興等に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/6/24

和木小学校に童話の花束を寄贈

当所は6月24日、第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束(その50)」150冊を和木小学校に寄贈しました。当日は新型コロナウイルス感染防止対策を実施の上、当所副所長から同小学校5・6年生の図書委員の皆さんへ、童話の花束を渡しました。今後も継続して、地域への次世代育成・支援、文化の振興等に貢献していきます。

  • 価値ある
    商品・サービス

2020/5/25

石油学会技術進歩賞を受賞

5月25日、当社社員が携わった「ステンレス鋼用高性能塩素フリープレス油の開発」が評価され、名古屋工業大学および野口製作所と共同で2019年度石油学会技術進歩賞を受賞しました。
石油学会技術進歩賞とは、「石油、天然ガスおよび石油化学工業について、ならびにこれらに関連する個々のプロセス、または個々の機械および装置について、技術開発または改良を行い、実用化あるいは工業化された技術またはこれらに準ずる技術で、優れた業績をあげたものに授与する」(石油学会ホームページより)賞であり、潤滑油商品としては15年ぶりの受賞となりました。

  • 安全確保/環境保全

2020/5/14

「海上安全の誓い」を実施

5月14日、当所所長以下関係者が集まり、「海上安全の誓い」を執り行いました。「海上安全の誓い」は、2014年から毎年、この時期に実施しており、参加者全員で安全操業の達成を改めて誓いました。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/4/12

製油所内古墳前で長屋王例祭を執行

4月12日、当所内にある「椒浜(はじかみはま)古墳」(和歌山県指定史跡)前にて長屋王例祭を実施しました。同古墳は、古墳時代後期初頭となる5世紀ころに造られた前方後円の砂丘式古墳で、現在は後円基底部が残存し、当所に保存されており、当所では長年にわたり毎年4月に地域住民の方々をお招きして例祭を行っています。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/4/8

知多市に「童話の花束」を寄贈

4月8日、当所は知多市社会福祉協議会に第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束(その50)」を寄贈しました。寄贈した50冊は同協議会を通じて知多市内の全小・中学校に配布されます。今後も本活動を通じて地域社会に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2020/3/31

清掃活動に対して地元から表彰

本牧市民公園周辺および当所から根岸駅に続く歩道にて清掃ボランティア活動「さわやか清掃活動」を行ってきた当所に対し、3月31日、横浜市中区地域振興課係長が来所され、当所所長に感謝状と記念品を授与しました。本活動は1993年12月から地域貢献活動の一環として開始されたものです。当所は今後も「さわやか清掃活動」を通じて、地域に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/3/27

多賀城市立図書館に図書を寄贈

当所では地元貢献の一環として、3月27日、昨年10月に発生した台風19号により浸水被害を受けた多賀城市立図書館に児童書絵本14冊を選書し、寄贈しました。今後も地域の皆さまに少しでもお役に立てるよう、このような活動を継続していきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 次世代育成

児童相談所に屋内遊具を寄贈

当社は3月26日、富山県に対して、児童相談所に対し、「バトミントンセット一式」を寄贈いたしました。贈呈式は富山県庁厚生部長室において執り行われ、当社の細谷社長より同厚生部長に目録を贈呈しました。当社は今後もこのような活動を通じて、地域社会に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/3/16

「童話の花束」を川崎市へ寄贈

当所は3月16日、川崎市役所を訪れ、第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束(その50)」350冊を同市に寄贈しました。川崎市からは、当社のJXTG童話賞進学支援に対する取り組みをご理解いただき、下村所長あてに福田市長の感謝状が授与されました。寄贈した「童話の花束」は同市のこども未来局青少年支援室を通して、市内のこども文化センターやわくわくプラザ、小学校の図書室へ配布されます。

  • 安全確保/環境保全

大容量泡放射システムの訓練を実施

3月3日、大阪府南部と和歌山県の特別防災区域内の6社9事業所で構成する大阪・和歌山広域共同防災協議会が保有する「大容量泡放射システム」の実放水訓練を当所にて実施しました。訓練では南海トラフを震源とする震度6強の地震が発生したことを想定し、「大容量泡放射システム」の設置から実放水までの一連の動作を確認しました。当所は訓練を通じ、有事の際の各関係機関と連携体制の確立を図るとともに、非常時においても迅速かつ的確な対応ができるよう努めていきます。

  • 健全な職場環境

健康経営優良法人に認定

当社は3月2日、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践する「健康経営」の取り組みが優良であるとして、日本健康会議から「健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)」認定を受けました。「健康経営優良法人認定制度」とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本経営会議が進める健康増進の取り組みについて、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。今後も、従業員一人一人が心身ともに健康でいきいきと働くことができる施策を推進していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/2/27、3/23

「童話の花束」を神栖・鹿嶋両市に寄贈

当所は2月27日に神栖市、3月23日に鹿島市の両教育委員会に、第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束(その50)」合計2,400冊を寄贈しました。同作品集は市内の各幼稚園や小学校、児童館や図書館等に配布され、次世代の育成に活用されます。今後も、社会貢献活動の一環として本活動を継続し、地域に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

童話の花束を寄贈

2月25日、当社上五島事業所は、第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束」を新上五島町教育委員会へ200冊寄贈しました。同作品集は町内の各保育所・幼稚園・小学校や図書館等へ配布されます。今後も本活動に賛同・協力し、次世代育成・支援、文化の振興等に貢献していきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2020/2/20

湯浅町へマスク・消毒液を寄贈

2月20日、和歌山県有田郡湯浅町において、マスクやアルコール消毒液が大量に不足しているとの話を受け、当所からサージカルマスク1000枚、アルコール消毒液(1リットル)12本を同町役場に提供しました。

  • 社会貢献活動
  • 地域
  • 従業員参加

2020/2/18

構外での清掃活動を実施

当所は、2月18日に地域貢献活動の一環として、当所と国道を挟んで位置する本牧市民公園(神奈川県横浜市)およびその周辺において清掃ボランティア活動を実施しました。本活動は2014年12月の開始以来、今回で通算11回目となります。当日は約90人の所員が参加し、公園内の遊歩道を中心に清掃を行ったほか、国道沿いのバス停・歩道においても活動を実施しました。当所は今後も清掃ボランティア活動を通じて地域に貢献します。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2020/2/12

知多市制施行50周年を記念し市長を表敬訪問

2月12日、昨年、市制施行50周年を迎えた知多市役所を当社副社長および当所所長が表敬訪問しました。
当所は市内5中学校の男女バスケットボール部員を対象としたJX-ENEOSバスケットボールクリニックを2006年より毎年開催していることもあり、JX-ENEOSサンフラワーズ皇后杯7連覇達成記念品として、選手のサイン入りバスケットボールとともに、知多市制施行50周年を祝した記念プレートを寄贈しました。当所は今後も知多市の発展に寄与できるよう安全・安定操業を継続しながら、スポーツや文化面での貢献を行います。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2020/2/6

地域役員との懇談会を開催

2月6日、当所に隣接する6つの自治会・町内会の役員12人をお迎えし、懇談会を開催しました。当所からは事業活動について説明し、地域の皆さまからもさまざまな意見をいただきました。今後も当所は地域の皆さまの理解を得ながら安定操業に努めます。

  • 安全確保/環境保全

交通安全講習会を開催

当社上五島事業所は2月5日と7日、当社社員および協力会社社員を対象に新上五島警察署地域交通課から講師を招き、交通安全講習会を開催しました。長崎県内および新上五島町内の交通事故情報、運転中のスマホ使用罰則強化などの法改正情報、飲酒運転の撲滅等の説明が行われ、安全運転の徹底を改めて誓い合う機会となりました。当社は今後も交通安全運動をさらに推進していきます。

  • 社会貢献活動
  • 地域

2020/1/31

童話の花束とパウンドケーキ販売会

1月31日、第50回JXTG童話賞作品集「童話の花束」の販売キャンペーン期間中にあわせ、社会貢献活動の一環として社会福祉法人クムレ(岡山県倉敷市)が運営する就労継続支援事業所「クラシス」製造のパウンドケーキの販売会を行いました。当所は「童話の花束」への協賛および地域の社会福祉事業に貢献します。

  • 安全確保/環境保全

煙体感避難訓練を実施

上五島事業所は1月29日と31日、早期避難の重要性を再認識するため、火災発生時の煙を体感する「煙体感避難訓練」を当社社員および協力会社社員を対象に実施しました。参加者は、スモーク発生器により煙を充満させた建物へ入室、室内の障害物をかわしながら進み、出口から避難しました。次に基地内に設置された3種類の担架の取り扱い方法の説明を受けました。当社は今後も防災訓練を積み重ね、緊急時の対応能力の向上に努めていきます。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 従業員参加

2020/1/28、2/6

職場対抗ボッチャ大会に参戦

当所は、1月28日と2月6日に仙台市内で開催された職場対抗ボッチャ大会「Office de Boccia in 仙台2020~冬の陣~」に参戦しました。本大会はパラスポーツ普及促進策の一環として、仙台市内にある45企業が参加して2018年から開催しているイベントです。

  • 安全確保/環境保全

2020/1/20

自衛防災隊出初式を実施

1月20日、当所構内地区海岸道路において、自衛防災隊による出初式を実施しました。鹿島地方事務組合消防本部から伊藤消防長をはじめとする幹部3人参列のもと、新年最初の演習を挙行しました。
自衛防災本部長である内野所長と消防幹部による巡閲のあと、自衛防災隊の消防車4台と消防艇「かみす」「鹿石丸」による一斉放水を行いました。
最後に伊藤消防長の講評があり、所員たちは防災に向けての決意を新たにしました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2020/1/19

JX‐ENEOS野球教室を開催

当所は1月19日、横浜市立根岸中学校と同市立洋光台第二中学校両校の野球部員を対象としてJX‐ENEOS野球教室を根岸中学校グランドにて開催しました。
JX‐ENEOS野球部選手の熱心な指導に対して参加した生徒たちは真剣な眼差しで取り組んでいました。選手によるバッティングのデモンストレーションには歓声が上がるなど、高度な技術に生徒たちは目を輝かせ、大いに盛り上がりました。
当所はスポーツを通じた地域の青少年育成活動に協力していきます。

  • 価値ある
    商品・サービス

市原五所SSがドトールベストパートナーを受賞

1月17日、日本科学未来館みらいCANホール(東京都江東区)において、ドトールコーヒー社主催の「パートナーアワード2019」が開催されました。
ドトールコーヒーではパート・アルバイトの方々を「パートナー」と呼び、スキルの向上等を目的として本イベントを開催しています。今年は全国10地区、1,230店舗の中から各地区3位までの30店が招待され、61店を運営しているENEOSジェネレーションズからは市原五所SS・柏の葉SS・周南SSの3店舗が入賞しました。
また、各地区1位の店舗のスタッフによるプレゼンテーションが披露され、このうち、関東地区第1位の市原五所SSが常連のお客様の情報を共有できるように工夫した「ハートフルノート」などについて発表し、5店舗に与えられる「ベストパートナー」の称号を獲得しました。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2020/1/15

第15回ENEOS杯フットサル大会を開催

1月15日、当所体育館にて第15回ENEOS杯フットサル大会が開催されました。本大会は、例年1月に横浜市中区役所と中区サッカー協会の共催で行われているものです。当日は、市内小学校高学年フットサルチーム7チーム(約80人)が集まって、総当たり戦を行い、白熱した戦いが繰り広げられました。当所では、今後も地域のスポーツ大会への協力を通じて、地域貢献活動に努めます。

  • 社会貢献活動
  • スポーツ
  • 地域

2020/1/13

バスケットボールクリニックを開催

当所では、1月13日にJX-ENEOSバスケットボールクリニックを横浜市立洋光台第二中学校にて開催しました。
同校バスケットボール部とこの4月の入学予定者33人が参加し、ディフェンスを中心としたパス・ドリブル・シュートなどの実技指導が行われ、参加者は真剣に取り組みました。クリニック終了後には記念撮影やサイン会も行われ、大盛況となりました。
当所はスポーツを通じた地域の青少年育成活動に協力していきます。

  • 社会貢献活動
  • 文化
  • 地域

2020/1/10

ゲネプロに「フェニックス」読者を招待

当所は1月10日、文化面での地域貢献活動として「フェニックス・堺シティオペラゲネプロ招待会」を「フェニーチェ堺」(大阪府堺市)で開催しました。
今回、地域に密着した音楽活動を行い、当所が古くから応援している堺シティオペラの第34回定期公演オペラ「アイーダ」(ジュセッペ・ヴェルディ)のゲネプロに、当所発行の月刊地域紙「フェニックス」の読者15組30人を招待しました。350人以上のキャスト・スタッフによりつくり上げられた「アイーダ」はまさに圧巻、招待した皆さまからも喜びの声を多数頂戴しました。
当所は今後も文化・スポーツ・ボランティアの各地域貢献活動を通じて、地域との相互理解を深めていきます。

本社・事業所別一覧

グループ会社別一覧

「ESSO」・「Mobil」は、エクソン モービル コーポレーションの登録商標です。ライセンス契約に基づいて使用しております。